2024-05

健康-体のケア-美味飲食

悲鳴をあげたら負けゲーム。台湾式マッサージ

人がふれあいを求めるのは、マッサージしてほしいから? 抱き合うことって、全身マッサージなのかもしれません。 しかし……すこし運動したらクリスタルデポジットが詰まってマッサージしないとならない体なんて、じっさいのところ初期不良品のようなものじゃないでしょうか。
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どんな旅慣れた旅人もスマホのナビゲーションにはかなわない

かつて海外旅行するのにもっとも必要なものは「勇気」でした。今夜どこに泊まるかわからないという状況の中でも次の街に進むためには勇気が必要でした。しかし今日海外旅行するのにもっとも必要なものは「ネットリテラシー」のようです。もはやネットリテラシーさえあれば勇気さえも旅には必要ないのかもしれません。
旅行-放浪-車中泊-アウトドア

台湾での両替方法。台北の街中に両替商が見られなくなった

現在の台北には街中の両替屋が簡単に見つけられません。他のアジアの諸都市のようなつもりでいつでも両替できるつもりでいると現金が枯渇して旅が続けられなくなるかもしれません。台湾を旅行される方は、現金残高にご注意ください。
本-映画-メディア

ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』の魅力、あらすじ、感想、書評

何とも言えない強烈な読後感が残りました。繰り返しますが、何が正しいのか、はっきりわからないのです。作者の意図が読めません。意図を読めないようにするのが作者の意図なのかもしれませんが……。しばらく時間がたったらまた読み返してみたいと思えるような心に残った一冊でした。
本-映画-メディア

さくら剛『君たちはどの主義で生きるか』のあらすじ、感想、評価、魅力

この手の勉強系の本は、いかにわかりやすくたとえるか、卑近なものによせてわかりやすく説明する、というのがキモになります。そういう意味でギャグで読ませるさくら剛の本はこれからも読んでみたい本のひとつです。
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自分なりの世界七不思議・セブンワンダーを選んでみた

「自分なりの世界三大名画」を選んだら何になるかやってみたら面白かったので、ここでは「自分なりの世界七不思議・セブンワンダー」を選んでみました。
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体験ダイビング。溺れているけど溺死しない不思議な世界

人に飼い慣らされているというジンベエザメのことを彼女は信頼しているのでしょう、人間を襲ってこないと。しかし私はしょせんは魚にすぎない巨大生物のことをまったく信頼できないのです。指先サイズぐらいしか脳ミソのない魚畜生のことを何でそんなに信頼できるというのでしょうか。
旅行-放浪-車中泊-アウトドア

海外旅行にモバイルWiFi、トラベラーSIM、eSIMは必要か

何も準備しない主義だからこそ、ふっと思いたった時に旅に出られるのだと思う。だからこそ多くの旅に出られたのではないか。旅は、現地で何が起こるかわからないぐらいの空身素手で旅した方が「トラブルをクリアしていくゲーム」になって楽しくなると思うのだが……。
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海外旅行は関門突破ゲーム。もっとも大切なのは情報

空港は関門。必須アイテムがないと突破できない 私は海外旅行をドラクエ的な関門突破ゲームと思って楽しんでいます。空港がイミグレーションに代表されるひとつの関門であることは誰しも異論のないところだと思います 出入国、トランジットではぜっ...
スポーツ・肉体

政策で、高齢者は駅前の市街地に集中させればいいのではないか

高齢者は政策でみんな市街地に集めてしまえばいいのではないかと思います。駅前市街地ではすべてが歩ける距離の範囲内にコンパクトにまとまっているため、もう車に乗る必要がなくなります。用を足すため歩くことで健康寿命を延ばす役にも立つでしょう。
旅行-放浪-車中泊-アウトドア

雨と日本人。傘を差さずに雨に濡れても気にせず平気で歩く外国人

なぜ日本人は雨に濡れるのをそんなに嫌がるのでしょうか? かつて勘当息子にも傘だけは持たせて家を追い出した、と聞いたことがあります。野天、野ざらしはそれほど辛いことでしょうか。あるいは傘が大好きだから、なんですかね。
感動・ライフ・お金・仕事

モダンアートは理解できない

近代絵画展に行くと、子供が書いたラクガキみたいな絵がよく展示されていますが、いったいこれのどこがアートなんだか。『裸の王様』みたいに、はじめに誰かが言い出さなきゃいけなんじゃないか。あんなものは子供のラクガキでアートじゃないぞ!
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