ムアンボーランの行き方(写真付き)

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note にて書籍『市民ランナーという走り方(グランドスラム養成講座)』を発売しています。

サンダルマン・ハルト|note
雑誌『山と渓谷』『ランナーズ』に執筆歴のあるモノカキ。市民ランナーの三冠王(グランドスラム達成)。現在は仮想地球一周(二周目)に挑戦中。アウトドア派の旅人。世界旅行者。

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どうもハルトです。みなさん今日も楽しい旅を続けていますか?

ムアンボラーンはタイのかたちをしたテーマパークで、木造等身大の旧跡が一堂に集められた場所である。

本物ばかりではなく、想像のものもある。

あのエラワン象博物館も、パタヤのサンクチャリーオブトゥルースも、同じ人物の創建したものだという。

全く大した人物である。

ムアンボラーンに行くには、日々BTSが延伸しているので、ご注意を。古いサイトから見たとおりに行ったら、タクシー代よけいにかかりました。

私が参考にした本には、e14ベーリングからタクシーと書いてあった。でも今はもっとムアンボラーン近くまで延伸しています。

ここでお試ししてみて、本物が見たくなったら行ってみればいい。

カートで回ります。パスポートをあずけることになるので、帰りに回収することを忘れないように。

ニセモノと言ってもちっこくないので大迫力です。東武ワールドスクエアとは違いますよ。

おっ。一時期の『地球の歩き方(タイ)』の表紙になっていた建築物じゃないか。

全部ニセモノですが、カートに乗ってお手軽に回ることができます。

こういういかがわしいパチモンが嫌いじゃない人にはお勧めします。

日本一おもしろい美術館『大塚美術館』。全部ニセモノ、けれど感動は本物
ここは世界で2番目に面白い美術館だね

 

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