パリのアート写真集(ダウンロードフリー画像)

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【トウガラシ実存主義】【遊民ユーミン主義】の提唱者アリクラハルトの人生を旅しながら走り抜けるためのオピニオン系ブログ。

『車泊でGO!!』YouTube動画 始めました。(grandma-cuisine

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パリのアート写真集

パリのアート

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映画『モンパルナスの灯モディリアーニ

ジェラール・フィリップのせいで、モディリアーニがイケメンとインプットされている(笑)。

もちろんビーナス。神はヌードもOK。

駅舎を改造。

なんかエロいことを耳打ちされている感じ。

宇宙を象徴する渾天儀

元々はオルセー駅だったらしい。現オルセー美術館

クリニュー中世美術館一角獣タペストリー

柱廊はアートだ。

なにげに石で打たれている聖人

天国に逝った。

ルーブル美術館。うっしっし。

ミイラ。状態がいい。

巨大すぎるルーブル美術館では、棺桶に入って休みたくなります。

ロシアのマトリョーシカ人形よりもエジプトの棺の方が歴史が古い。

動物頭人間はエジプトの神

ミロのビーナス

こちらはルーブルの本物。大塚美術館はこちらをご覧ください。

日本一おもしろい美術館『大塚美術館』。全部ニセモノ、けれど感動は本物
ここは世界で2番目に面白い美術館だね
大塚美術館

ロンギヌスの槍の跡があるね。

たぶんパリスの審判三美神だと思うんだよな。アトリビュートがなさすぎて不明。

私が世界で一番好きなアート。絵画よりも彫刻と思った一品。

ゴリアテダビデ

マグナムでも穴が開かない本物のモナ・リザ

こん棒のアトリビュートはたぶんヘラクレスであろう。

世界で一番有名な絵

葛飾北斎とゴッホ
画狂人といって、みなさんは誰を思い出すだろうか。私はゴッホを思い出す。 ここでは自ら画狂人と名乗った葛飾北斎について述べています。 どうして「彼」は葛飾北斎と呼ばれるのか? いつものように車中泊で小布施に行ってきた。小布施...

展示スペースも含めてルーブルは世界一の美術館。圧倒的!

フランスの英雄。ナポレオンの戴冠式

巨大。重厚それがサモトラケのニケ

いや、うつくしい。よくこの翼が残ってくれた

ニケはナイキ。勝利の女神。

美しい。顔がないのがいい。むしろ顔はいらない。

壊れかけがアートっていうのが象徴的だよね。欠けた茶器が高価だったりするもんね。

こんなの船の穂先に置けないよ。重すぎる。

ガラスのピラミッド

逆さピラミッド。『ダ・ヴィンチ・コード』に出てきましたね。

どこの美術館がこれを越えられるものか。

このガラスのピラミッドには反対者もいると聞くが……

さすがフランス。よく作ったよね。

おれは大好き。

モダンアートはわからない

オペラ座

シャガール

シャンデリアも素晴らしい。

ほの暗いのがいいね。

神は細部に宿る。

人生は劇場。まもなく開演。

抱き仏

歓喜仏

煩悩即菩提

色即是空

カンボジアやタイによくあるナーガ

カンボジア

天地攪拌

モジニアーニ。白目がないのが特徴

グランドオダリスク

アングルの「脊椎の長い女」

ルーブル版の『岩窟の聖母』

大塚美術館写真集その2
ぜひ一度、大塚美術館をおたずねください。

左がイエス。右がバプテスマのヨハネ

奇妙な聖人

この場所に今すぐワープしたい。

ああ美しや

男女が仲良く

ハンムラビ法典目には目を

英雄ギルガメッシュ。この人と過ごす夜がギルガメッシュないと

人頭有翼雄牛像

英名ラマス

メソポタミア文明なんだが……

牛を見ると……

脳ミソがインドに直結してしまう。

ワニのミイラ。復活させたかったのか

メキシコの遺跡を彷彿とさせる

ぜったいマトリョーシカ

風の谷のナウシカ鳥の人

エジプト遺跡は最高級に面白い

夫婦仲よく。

男女は永遠

ナポレオン・ボナパルト。冬将軍に負けた。

ゾウ狩り。ゾウが絶滅しなくてよかった。

この下にマグダラのマリアの遺体があるとかないとか……

ゴッホ。く、狂ってる……。

オルセー美術館

またもやナポレオン。に手を入れているのは六本指だったからという都市伝説がある。

キリスト教絵画。拾っているのは落穂ではなくキリスト教信者だ。

左上はダンテ。ってことは女性はベアトリーチェかな。

オルフェウスの竪琴で有名なオルフェウス。まさか首にされる死にざまとは子どもの時は知らなかった。

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