免許取り消し欠格期間の過ごし方(車を捨てると行動範囲が飛躍的にひろがります)

旅行-車中泊-温泉-アウトドア
スポンサーリンク
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

~~このサイトについて~~

波間に浮かぶボトルの手紙を、インターネットの海に流しました。

このメッセージをあなたが受け取ってくれたのは「奇跡」です。

受け取ってくれて、ありがとう。

当ページはリンクフリーです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

このページでは私サンダルマンハルトの過去の大悪夢。運転免許一発取り消しの実体験について述べています。

もう思い出したくもない昔の話しですが、しかし他人から見れば興味津々の話題ではないかと思います。

他人の不幸は蜜の味といいますからね(汗)

このシリーズは、

①運転免許一発取り消しの実体験

②一年間の免許取り消し欠格期間(車を捨てると行動範囲がひろがります)

③免許取消処分者講習会と運転免許一発試験(反吐が出るような思い出したくもない体験)

④一発試験合格後の車社会とのつき合い方、距離感

と4回シリーズでお届けします。

「1トリップを二重に罰していないか? 同じ行為が北海道なら罰せられないというのはどうか?」

簡易裁判所の判事にいいたかったあの時の叫びが、この記事を書かせるのです。

同じ殺人が、北海道なら懲役で済むが、本州だと死刑になるとしたら、その法は不公平ではないでしょうか?

県警単位でスピード違反を取り締まっているために、ひとつのスピード違反がそれぞれの県で別のもののように扱われて、それぞれで罰せられてしまうのです。

たとえば化学工場が有害汚水を河川に放流した時、その河川が流れている都道府県でそれぞれ別個に罰するとしたら不公平が生じます。

同じ有害汚水の放流という罪に対して、河川が流れている都道府県の数で量刑の重さが違ってくるからです。

毒の放流は同じ行為なのに河川が単独の県内ならば罪が1で、河川が4県にまたがっていたら4の罪でしょうか?

これでは同じ罪には同じ罰という原則が成り立っていません。

ヨーロッパの河川のように国をまたいで流れているなら国ごとに企業を訴えてもいいかもしれません。しかし日本はひとつの国なのです。

都道府県ごとにそれぞれ罰することは正当なことでしょうか?

運転免許一発取り消し実体験。1トリップを都道府県で重複して罰していないか? 
一つの行為をそれぞれの場所で罰する今の交通法の制度(都道府県単位の縦割り)は正しいといえますか? 同じ殺人が、北海道なら懲役で済むが、本州だと死刑になるとしたら、不公平ではないでしょうか?  県警単位でスピード違反を取り締まっているために、ひとつのスピード違反がそれぞれの県で別のもののように扱われて、それぞれで罰せられてしまうのです。
免許取り消し欠格期間の過ごし方(車を捨てると行動範囲が飛躍的にひろがります)
ずっと車社会にどっぷりとひたってきた人物は、急に車に乗れないとなると禁断症状がでます。しかし車から電車や飛行機に乗り換えれば行動範囲は飛躍的にひろがります。 慣れれば、車社会と縁を切ることも可能です。
免許取消処分者講習会と運転免許一発試験の合格のノウハウ
わたしが運転免許一発試験に合格できたのは、インターネットのおかげです。ネットで情報を収集していなかったら無理だったと思います。試験官のチェック項目さえわかっていれば、免許取消・再取得の人なら一発試験で合格できます。
車を手放す。車社会と縁を切る。運転免許再取得後のクルマ社会との距離感について
車を捨てたら行動範囲が飛躍的にひろくなりました。車で熱海や箱根に行く代わりに、飛行機で台湾や香港に行くようになったのです。 そしてその方がずっと面白かった。 車を維持して国内旅行しかできないのと、車を捨てて海外旅行に行くのだったら、私は車を捨てる方を選びます。
スポンサーリンク

【この記事を書いている人】

瞑想ランニング(地球二周目)をしながら心に浮かんできたコラムをブログに書き綴っているランナー・ブロガーのサンダルマン・ハルトと申します。ランニング系・登山系の雑誌に記事を書いてきたプロのライターでもあります。日本脚本家連盟修了生。その筆力は…本コラムを最後までお読みいただければわかります。あなたの心をどれだけ揺さぶることができたか。それがわたしの実力です。

初マラソンのホノルル4時間12分から防府読売2時間58分(グロス)まで、知恵と工夫で1時間15分もタイム短縮した頭脳派のランナー。市民ランナーのグランドスラムの達成者(マラソン・サブスリー。100kmサブ10。富士登山競争登頂)。ちばアクアラインマラソン招待選手。ボストンマラソン正式選手。地方大会での入賞多数。海外マラソンも完走多数(ボストン、ニューヨークシティ、バンクーバー、ユングフラウ、ロトルアニュージーランド、ニューカレドニアヌメア、ホノルル)。月間走行距離MAX600km。ランニング雑誌『ランナーズ』の元ライター。『市民ランナーという生き方(グランドスラム養成講座)』を展開しています。言葉の力で、あなたの走り方を劇的に変えてみせます。

また、現在、バーチャルランニング『地球一周走り旅』を展開中。ご近所を走りながら、走行距離だけは地球を一周しようという仮想ランニング企画です。

そしてロードバイク乗り。朝飯前でウサイン・ボルトよりも速く走れます。江戸川左岸の撃墜王(自称)。スピードが目的、スピードがすべてのスピード狂。ロードバイクって凄いぜ!!

山ヤとしての実績は以下のとおり。スイス・ブライトホルン登頂。マレーシア・キナバル山登頂。台湾・玉山(ニイタカヤマ)登頂。南アルプス全山縦走。後立山連峰全山縦走。槍・穂・西穂縦走。富士登山競争完走。日本山岳耐久レース(ハセツネ)完走。などなど。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。

その後、山ヤのスタイルのまま海外バックパック放浪に旅立ちました。訪問国はモロッコ。エジプト。ヨルダン。トルコ。イギリス。フランス。スペイン。ポルトガル。イタリア。バチカン。ギリシア。スイス。アメリカ。メキシコ。カナダ。タイ。ベトナム。カンボジア。マレーシア。シンガポール。インドネシア。ニュージーランド。ネパール。インド。中国。台湾。韓国。そして日本の28ケ国。パリとニューカレドニア、ホノルルとラスベガスを別に数えていいなら訪問都市は100都市をこえています。(大西洋上をのぞいて)世界一周しています。ソウル日本人学校出身の元帰国子女。国内では青春18きっぷ・車中泊で日本一周しています。

登山も、海外バックパック旅行も、車中泊も、すべてに共通するのは必要最低限の装備で生き抜こうという心構えだと思っています。バックパックひとつ。その放浪の魂を伝えていきます。

千葉県在住。夢の移住先はもう決まっています!!

※この稿の内容は以下のとおりです。

スポンサーリンク

交通事故で他人を傷つけても免許を失わない人がいる不公平感。

青森県から千葉の自宅に帰る東北自動車道で二回オービスを光らせて、私は、運転免許一発取り消しとなりました。

簡易裁判所で私は主張したくてなりませんでした。

「この裁きは公正なのか?」「1トリップを二重に罰していないか?」と。

「パーソントリップ調査の定義でいう1トリップなのに、縦割り行政のために、一つの行為を二重に罰していないか?」

しかし裁判沙汰になることは避けたいのが本音でした。

いくら争っても、きっと判例というものがあるはずです。

インターネットでいくら探しても事例が出てきませんでしたが、私が初めてのケースとは思えない。

過去に同じ行為をした人と同じ量刑でオートマチックに裁かれるのが判例法です。同じケースはごまんとあるように感じました。

万が一、私が最初のケースだとしても、争って最初に判例をつくる事例にはなりたくありませんでした。

最初の事例としてマスコミ沙汰になったりするのも避けたかったのです。

もうひとつ私が判事にいいたかったことがあります。

世の中には、交通事故を起こして、他人の身体をめちゃくちゃにしても、免許取り消しにならない人がたくさんいます。

無免許運転、酒酔い運転、スピード違反したわけじゃありませんから、人を傷つけても、免許を失わない人がたくさんいます。

「おれは速く走っただけ。誰も傷つけていないし、何も壊していない」

スピード違反で免許取り消しになった人は、みんなこういいたいのだと思います。

他人の血を流し、他者の骨を折って耐えがたい痛みや苦しみをあたえても、免許取り消しにならない人がいるのです。その一方でスピード違反の私は誰にも痛い思いをさせていません。

ただ空気を速く動かしただけです。

「これが公平な裁きですか?」

速いことは、そんなに罪なのでしょうか。

いや、罪ですよ。罪は認めます。でも他人の足の骨を折って走れなくするような人でも免許を失っていない一方で、どうして風を速く動かしただけで免許を失わなければならないのか。公平さにおいて納得ができません。

免停ではありません。免許取り消しです。欠格期間一年です。

交通事故で他人を傷つけても免許を失わない人がいる一方で、何も傷つけていない自分が免許取り消しとなるのは不公平だと感じずにはいられませんでした。

運転免許一発取り消し。言葉には聞きますが、あまりそんな人を見たことはないのではないかと思います。

その滅多にいない人がここにいます。それが私です。

いいたいことはたくさんありましたが、すべてを呑み込みました。

「認めます……」

私は言いたいことを呑み込んで判事の前で罪を認めました。

叫びだしたいほど主張したいことがありましたが、すべてを呑み込み、免許取り消しとなったのです。

スポンサーリンク

免許取り消し欠格期間の過ごし方(車への禁断症状への対処法)

免許は失いましたが、車は残っています。

当時、これで車社会と縁を切るという選択肢は考えませんでした。

あまり運転が好きではないとはいえ、車社会にどっぷりとつかっていたのです。

「免許を再取得しよう」

漠然とそう思いました。

免許を再取得するためには、一年間の取り消し期間(欠格期間)を経た後に、免許取消処分者講習を受けなければなりません。

この講習を受けると、ようやく運転免許試験を受ける資格が得られるということでした。

私は速すぎる相棒・愛車シルビアを駐車場に封印しました。

こうして徒歩と自転車と電車と飛行機の日々がはじまったのです。

免許取り消し期間中は一度たりとも車に乗りませんでした。

ずっと車社会にどっぷりとひたってきた人物は、急に車に乗れないとなると禁断症状がでます。

日常のルーティーンに組み込んでいた車が急に失われたため、日々が断絶してしまったように感じるのです。

時々テレビで「事故を起こした人が無免許運転だった」ニュースが流れることがありますが、私はちょっと気持ちがわかるような気がします。

若者の場合ははじめから免許をもっていない無謀な運転でしょうが、運転者が中年の場合はたぶん免許取り消しになった人でしょう。

その人物がどんな違反をして免許取り消しになったのか知りませんが、免取り(めんとり)なのに車に乗ってしまった心理プロセスは私も経験しましたから。

青森までの一般道があまりにも遠く「もうしばらく運転はしたくない」と思った私ですら、車への禁断症状が出たのです。

もともと運転する技術はあるのです。そして車もあるのです。

ただ返納していますから免許証だけがありません。

これまでの免許不携帯で車に乗ってしまったことは何度もあります。その状況とあまり変わらない気がしてしまいます。

普通に運転していて、免許証の提示を求められることなんてまずありません。車社会での経験値があるため、「そこらへんまでなら問題なし」と判断してつい乗ってしまうのでしょう。

一度乗ってしまうと、禁断症状に負けた麻薬中毒患者のように、次から次へと乗ってしまいます。

家族などに免許取り消しのことを隠していると、見栄から乗ってしまう人もいるかもしれません。

家族サービスのちょっとした買い物など、車がないと不便なことは多いからです。

そうして誤魔化してきたことが、ある日、事故を起こしたことで表面化してしまうのでしょう。

私は一度たりとも乗りませんでしたが、免取りなのに車に乗ってしまう気持ちはわかります。

その対策ですが、私の場合は、免許取り消しになったことを周囲に隠しませんでした。

もう乗れないのだ、ということを認識してもらって、運転手としての頭数に数えられることを期待しないでもらったのです。

免許取消を隠していて、周囲から運転手の役割を期待されるのは辛いものがあります。

自分から役割を降りてしまうのがいいと思います。

スポンサーリンク

免許取り消し欠格期間の過ごし方(車を捨てると行動範囲が飛躍的にひろがります)

最初の一二カ月は時々禁断症状に襲われました。これまでクルマでしたことの数々が思い出されます。

買い物。デート。どこへ行くのもクルマでした。大きな買い物をするときには本当に車は便利でした。

しかし突然車に乗れなくなったのです。

これから今まで通りのまともな生活をしていけるのだろうか。そう思いました。

とにかく乗れないものが仕方がありません。

さいわいにして私の場合は「どこまでだって走っていける脚力」がありました。

書籍『市民ランナーという走り方(グランドスラム養成講座)』まえがき
アスリートたちは「走っていない人を新たに走らせる」チカラをもっています。言葉の力で「走っていなかった人を走らせる」ことはできないものでしょうか? 走る魂が、禅の悟りの境地に近づくことが、本当の意味で生きることだと信じています。

自慢の脚力をフル活用することにしました。

買い物は近くのスーパーでしかしません。買ったものは足を使って手で運ぶのです。

それはスポーツクラブで運動しているようなものでした。

私は頭を切り替えることにしました。

世の中にはわざわざお金を払って自分の時間をスポーツクラブでのトレーニングに割いている人たちがいます。

トレッドミルの上を歩いたり、重たい鋼鉄を持ち上げたりしています。

そう考えると、買い物に歩いたり、買い物かごを持ち上げたりすることは、スポーツクラブに通っているようなものです。

基本、どこへ行くにも走りました。

走るのが面倒なときは、自転車です。

自転車(ロードバイク)『人類最速ウサイン・ボルトよりも速く』速く走るための唯一の方法
おのれの肉体のみで、日常レベルで人類最速以上のスピードを手に入れた時、どうして私が若干上から気味にマラソンのトップ選手を語ってしまうのか、皆さんにもわかってもらえると思います。

ちょっとした用事はママチャリに切り替えました。

ママチャリ・ダンシング最強伝説
「自転車の性能の差が戦力の決定的な差でないことを教えてやる」ママチャリは遅いというのは、錯覚です。あなたの足が遅いのです。

取り消し免許期間中、一度たりとも車の運転をしませんでした。

車社会と強制的に縁を切られたのです。

すると不思議なことが起こりました。なんと行動範囲がひろくなったのです。

とくに旅行先の範囲が圧倒的にひろがりました。

車に乗れない以上、公共交通機関を利用するしかありません。

どこへいくのも電車です。

するとこういうことが起きたのです。

これまでは車で熱海や箱根に旅行していたものが、電車で京都や広島に行くようになりました。

車で福島や山形に旅行していたものが、飛行機でイタリアやハワイに行くようになったのです。

車で行けるところは所詮は近場です。

自分で運転する以上、寝て行くわけにはいきません。

車は確かに便利な乗り物ですが、車によって人間の行動範囲がひろくなるというのは人によっては誤りです。

私の場合は、車を捨てて行動範囲がもっと広くなりました。

車の代わりに飛行機に乗れば、海外に行けます。

車がなくてもできること、車がないことのメリット、そういうものを見つめることにしたのです。

いつしか私の車に対する禁断症状はなくなっていました。

スポンサーリンク

免許がないと顔写真つきの公的身分証明書がない時代だった

免許取り消しになって一番困ったのは「身分証明」でした。

いまではマイナンバーカードという顔写真付きの身分証明書があります。これは高齢者が免許を返納しやすいように作られた一面があります。

当時は運転免許証以外に公的に有効な顔写真付きの身分証明書がなかったのです。

海外での身分証明書といえばパスポートですが、パスポートの問題は現住所の記載がないことです。

たとえば新規にビデオ屋さんに会員登録したかった時に、顔写真付き身分証がなくて入会を諦めたことがありました。

ビデオ屋さんとしては返却のために現住所が知りたいのです。パスポートには「日本国」としか書いてありません。パスポートは国内の身分証明書としては使えないところがあります。

免許停止の場合は車に乗れないまでも免許証は手元に所持しているので身分証明書としてつかえるのですが、免許取消の場合は免許を返納していますので、手元に有効な公的な身分証がないのです。

社員証なんかでは、公の身分証明書とはいえません。

困ったり、諦めたり、そのようにして何とか車のない社会と折り合いをつけて生きていたところ、反省期間(欠格期間)の1年間が過ぎていました。

私は免許を再取得しようと思いました。

もう一度車に乗りたいという禁断症状があったわけではありません。

車への禁断症状はすっかり抜けて「べつに車なんかなくても生きていける」とさえ思っていました。

「仕事と身分証明さえクリアできれば免許証なんかいらない」

車社会と縁を切ってもいい。そんな境地になれたのも、スピード違反一発免許取消のおかげでした。

あのような強制的な荒療治でなければ、今でも惰性で車に乗り続けていたのではないかと思います。

しかしそれでも免許は再取得しようと思いました。

ひとつには仕事で使う可能性があることと、もうひとつは公的な身分証明証として非常に便利な免許証は再取得しておいた方がいいという気持ちが強かったです。

事故で車をオシャカにしたわけではありません。スピード違反でしたから、車は健在です。

もう日常的に車に乗る生活にまた戻ろうとは思わないが、まあ何か困ったことがあったら乗ればいい、と思いました。

免許を再取得しよう。

そうして、私はいわゆる免許取消処分者講習会に参加することにしたのです。

運転免許一発取り消し実体験。1トリップを都道府県で重複して罰していないか? 
一つの行為をそれぞれの場所で罰する今の交通法の制度(都道府県単位の縦割り)は正しいといえますか? 同じ殺人が、北海道なら懲役で済むが、本州だと死刑になるとしたら、不公平ではないでしょうか?  県警単位でスピード違反を取り締まっているために、ひとつのスピード違反がそれぞれの県で別のもののように扱われて、それぞれで罰せられてしまうのです。
免許取り消し欠格期間の過ごし方(車を捨てると行動範囲が飛躍的にひろがります)
ずっと車社会にどっぷりとひたってきた人物は、急に車に乗れないとなると禁断症状がでます。しかし車から電車や飛行機に乗り換えれば行動範囲は飛躍的にひろがります。 慣れれば、車社会と縁を切ることも可能です。
免許取消処分者講習会と運転免許一発試験の合格のノウハウ
わたしが運転免許一発試験に合格できたのは、インターネットのおかげです。ネットで情報を収集していなかったら無理だったと思います。試験官のチェック項目さえわかっていれば、免許取消・再取得の人なら一発試験で合格できます。

https://arikura.com/driving-license4/
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


合宿免許なら旅行気分で楽しみながら免許をゲットできます。

著者
お探しのものはありませんか?
ツイートしています。見てね!
精一杯でいいから走ろう
仮想世界一周ランニング旅に挑戦中。応援おねがいします
旅行-車中泊-温泉-アウトドア
スポンサーリンク
sandalsmanをフォローする
ドラクエ的な人生
タイトルとURLをコピーしました