中華美人

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国が金持ちになると、その国のオンナが美人になるといいますが、最近の中国女はとても美人さんになりました。

この20年ぐらいで、格段に美人が目立つようになりました。

諸外国のスーベニアショップの店員さんたちから「何人か当てクイズ」に晒される旅人の我々ですが、

たぶん(一昔前の)彼らは、黄色人種の女性を、

1.目を見張るようなアジアンビューティー。すごい美人は韓国人

2.ちょっと可愛らしい感じの幼形成熟。2番手は日本人。

3.残念なのは中国人

というようなだいたいの基準で(過去)「何人か当てクイズ」に答えていたのではないかと思います。

しかし、空港で見かけるような最近の中国女性は本当に美人さんが増えました。

もはや2.と3.の区別はつきがたい感じです。

旅人の量も質も凌駕されているのですから、もはや海外で「ニーハウ」と声をかけられても、訂正しようという気にもなりません。

さびしく笑って、会釈します。

★~~このサイトについて~~

比叡山の大阿闍梨(千日回峰行者)様を超える生涯走行距離の中で走りながら感じたことをサブスリーランナーが綴るコラム。

自由と社会との折り合いを模索するブログです。

はたして放浪のバックパッカーは社会復帰できるのか!?

プロフィール


サンダルマン・ハルト。雑誌『ランナーズ』等に執筆歴のあるライター。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。サブスリーランナー。グランドスラムの達成者(100kmサブテン。富士登山競争登頂)。スイス・ブライトホルン。マレーシア・キナバル山。台湾・玉山ニイタカヤマ。南アルプス全山縦走など登山歴も豊富。キャンプ・車中泊マニア。アウトドア派の放浪の旅人

精一杯でいいから走ろう
ソウル日本人学校の出身です。応援おねがいします
旅行-車中泊-温泉-アウトドア
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ドラクエ的な人生
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