筋肉を落とさずにダイエットに成功する方法とは?

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カフェイン+プロテイン=カフェテイン。そうそうこういう飲み物を待っていたんだ。

こんにちは、ハルト@sasurainorunnerです。

ここでは、カフェインとプロテインが同時に摂取できる株式会社JMWのカフェテインを紹介する。

カフェインには体重を落とす効果がある

カフェイン中毒になって久しい。そもそもカフェインは生体の活動を活性化させて代謝UPするから体重を減らす効果がある。ダイエットをサポートしてくれるのだ。ゼロカロリーであるから甘味の代わりに飲んでいたらいつの間にか中毒になってしまった。

体重減が命のサブスリーランナーには必須の飲み物。それがカフェイン飲料なのである。

しかもカフェインは頭がしゃきっとする。集中力UPで仕事や読書にも向いている。カフェイン飲料は人生に欠かせないものだとおれは思っている。

カフェイン中毒。中毒と言っても、カフェイン中毒の弊害はないと言われている。ただ、半日以上カフェインを取らないと頭痛がするようになってしまった。

登山などで長期縦走をしたりする場合には、カフェインガムを仕込むなどして対処している。コーヒーが飲めないと頭痛がしてくるのだ。



プロテインと無縁のアスリートは少数派

ランニングのコツは宙に浮くこと、飛ぶことにある。それゆえ体重は軽いほうが有利なのだが、重力に逆らって宙に浮くためには体のバネが必要である。バネというのは筋力のことである。

それゆえ脂肪を落としつつ筋力を上げるということをしなければアスリートになることはできない。筋肉をつけるためには肉を食べればいいのだが、肉は脂肪が多いという欠点がある。脂肪が落ちないのだ。それゆえアスリートはプロテインを飲む。筋肉や細胞の原料、それがプロテインだ。

もっともいいのは動物由来のホエイプロテインである。植物由来のプロテインはプロテインスコアが完璧ではない。

私もレース前には毎日のようにホエイプロテインを飲んでいた。およそ現代のアスリートと言われるような人たちでプロテインと無縁の人は少数派ではないかと思う。



カフェインとプロテイン両方飲みたい

レース前にはカフェイン飲料とプロテイン、両方飲んでいた。

こう毎日毎日コーヒーとプロテインを飲み続けていると、ひとつのことが頭に浮かぶ。

「一緒に飲めればいいのにな。コーヒーとプロテイン」

実験してみたこともある。しかし、結果は失敗だった。

淹れたての熱々コーヒーにホエイプロテインを溶かそうとすると熱でたんぱく質が変質してしまうのだ。固まってしまうのである。

断念し、それ以来、別々に飲んでいたのである。

ところが、同じようなことを考える人はいるものだ。熱でプロテインが変質してしまう問題を解消し、きちんと商品化されていた。

株式会社JMWさんからカフェテインという飲み物が発売されている。

カフェイン+プロテイン=カフェテインという命名であろう。わかりやすく、間違いようがない。しかもエナジードリンクの要素も加わっている。まさにアスリート飲料である。

また「カフェテイン」はダイエットサポートコーヒーと銘打っているとおり、アスリートだけでなく、ダイエット志向の女性にも向いている。体に悪い保存料や甘味料や合成着色料などは使っていない。低糖質でボディメイクに向いている。

コーヒーを飲む習慣があっても、アスリート以外の人はプロテインを飲む習慣はないのではないだろうか。しかしたるんだ体をちょっと引き締めたいとしたら、プロテイン+運動は確実に効く。もしもコーヒーを飲む習慣があるんだとしたら、いっそカフェテインを習慣にするといい。

シリアスなスポーツマンという風でなく、おしゃれにカフェインとプロテインを摂取できるのだ。

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