輸入文化・チャークイティオ。東南アジア屋台の味を自宅で味わう

イロハ
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イロハです。
もう一度食べたいけど、近場で安く食べられない海外の料理って意外とありますよね〜
我が家では、ハルト が食べたくて仕方なくなると、では再現してみよう❗ということに。

今回は、ペナン島で食べた『チャークイティオ』✨
「チャー」=炒める、「クイティオ」=米麺。
魔法のゾーキン』のオジさん🧙‍♂️のあれデス。

ペナンで感激した味ですが、旅から帰ってしばらく経つと‥あんなに美味しいと感じた味もオボロゲになり、再現するにはちと難しい(・_・;
となっておりました😅

しかーし!
2017年末年始にマレーシア🇲🇾KL他にて、チャークイティオを再度食し、スーパーマーケットで必要な調味料を買ってきました(//∇//)

調味料はカルディなど輸入食品を取り扱うお店でも置いてあるようです!)

では、作り方です。
まず、エビ🦐や貝などの海鮮と豚肉を炒めてから、もやしを入れます。そこに茹でた米麺(フォーなどでOK!)を水切りをしたものを加え、写真右のサンバルと左のマニスソース、オイスターソース、ナンプラーで味付けします。
※ナンプラー以外はほぼ同量!

最後にニラを加え、フライパンの端で溶いた卵をスクランブルにして、全体に混ぜ合わせます。

ダ・ダーン🎵

これが、チャークイティオ😍
さあ、皆さんも召し上がれ!これって現地では、一皿300円程の庶民料理。
でも、再現しようとするとそれなりにかかる‥(^^;再現料理は道楽ですかなぁ〜(笑)
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比叡山の大阿闍梨(千日回峰行者)様を超える生涯走行距離の中で走りながら感じたことをサブスリーランナーが綴るコラム。

自由と社会との折り合いを模索するブログです。

はたして放浪のバックパッカーは社会復帰できるのか!?

プロフィール


サンダルマン・ハルト。雑誌『ランナーズ』等に執筆歴のあるライター。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。サブスリーランナー。グランドスラムの達成者(100kmサブテン。富士登山競争登頂)。スイス・ブライトホルン。マレーシア・キナバル山。台湾・玉山ニイタカヤマ。南アルプス全山縦走など登山歴も豊富。キャンプ・車中泊マニア。アウトドア派の放浪の旅人

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ソウル日本人学校の出身です。応援おねがいします
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