モッパン動画。韓流大食い美女

女性目線で呟きます(イロハさんのサイト)
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『ドラクエ的な人生』とは?

心の放浪者アリクラハルトの人生を走り抜けるためのオピニオン系ブログ。

書籍『市民ランナーという走り方(マラソン・サブスリー。グランドスラム養成講座)』。小説『ツバサ』。『通勤自転車からはじめるロードバイク生活』。『軍事ブロガーとロシア・ウクライナ戦争』。Amazonキンドル書籍にて発売中。

YouTube動画

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こんにちは。イロハです。

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YouTubeの大食い動画

韓国では、美味しいものを沢山食べてきました。普段はあまり外食しませんけど、旅は別です♡知らない街を沢山歩いて、お腹を空かせて美味しい食事をするのも、旅の一部として欠かせませんからね

私は食べる事は好きですが、量はそれほど食べられないので、何をどれくらい注文するかが食事の考え所になります。大食いではありませんから、一度に食べる量は限られます。次の食事に差し障りがあってはいけないし、でも諦めるには惜しい食事もあります。我慢はしたくありません。そんな時、美味しく沢山食べられたら良いのに‥と思うことがあります。

それは、私は大食いを観るのが大好きだからです。テレビはもちろん、最近ではYoutubeの大食い動画にハマって観ています。

中でも韓国の美女明らかに激辛と思われる真っ赤なモノをもくもくと言葉少なく、でもおいしそうに食べる動画が大好きなんです! リズム良くキムチなんかをシャクシャクと音を立てながら、食べるサマが癖になるのです。

ハルト「何が面白いのかよくわからない。見てるとこっちまで食欲がわいてきてダイエットに害があるんじゃない?」

イロハ「う〜ん? 食欲は特に湧かないよー。何故だか元気が湧く」

ハルト「元気? 意味がわからん」

人が食べているのを観たから自分のお腹が空くかというとそんな事はないのです。並べられた沢山の料理を小柄な女の子がバクバクと食べ消えてなくなる驚き‼️

その食欲に生命力を感じ、不思議と元気をもらっているような気になるのは私だけかしら?

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大食い選手権。大食い女王

大食い女王としてはギャル曽根ちゃんが有名ですね。彼女の素晴らしいところは食べ方が美しいところ。たくさんの物を早く食べようとするとどうしても一口が大きくなったり、所作が荒々しくなったりして、口から食べ物がこぼれたり、汗をかいたりして汚らしくなります。大食い選手権での彼女は、汗で落ちた化粧を直しながら食べていました。韓国の大食い女子たちもティントリップをつけて食べていますから、口紅が落ちることもなく、美しさをキープしています。美意識というか根性に感心します。

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食欲は、人の欲ですから、何となく汚いと嫌悪感を抱いてしまうものです。しかし、彼女は早く沢山食べるのにキレイに食べる。これが受け入れられた一つの理由だと思います。
まあ、第1の理由は言わずもがな、人より物凄い量を食べることなんですけどね。

人間、食べないと死んでしまう。でも、生きていける分だけ食べられれば死にはしません。
では、どうして食欲にまかせて食べるのか。食べることが好き、食べることで幸せを感じられるから。これは言えるでしょう。

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大食いという職業。YouTuber

大食いのYouTuberは観ていると皆、幸せ〜って顔を必ずします。毎日、あんなに多くの食べ物を消化したら、身体だって大変だろうに本当に食べることが大好きなのでしょう。

今では大食いは職業として成り立つ時代になってきました。取り上げる媒体も多い。
昔は女の子の大飯食らいなんて、嫁の貰い手がありませんから結婚するまで必死で隠していたことなのでしょう。いい時代になったもんです。まぁ、結婚に関しては現代においても多少ハンデがあるかな‥。

でも私はいいと思います!
それが本当の自分だと思えたのならば。
本当の自分には、なかなか出会えません。
自分の人生です。

他人の真似して幸せぶって生きたって楽しくなんかないのですからね!

「楽しい〜♫」「幸せ〜」

生きている中で何度そう思えたか?
あとあと死ぬときにきっと思い出すでしょう。

人は生まれた瞬間から死にむかって歩き出していきます。誰一人として永遠に生きることなんてできないのですから。

決められた限りある時間です、あなたも私も。他人なんか気にせず、思うように輝いて生きたい。そして自分には正直に。

これらの大食い女子の笑顔に負けず、私も日々笑顔で過ごしたい!と思ってるところです♡。

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旅人が気に入った場所を「第二の故郷のような気がする」と言ったりしますが、私にとってそれは韓国ソウルです。帰国子女として人格形成期をソウルで過ごした私は、自分を運命づけた数々の出来事と韓国ソウルを切り離して考えることができません。無関係になれないのならば、いっそ真正面から取り組んでやれ、と思ったのが本書を出版する動機です。私の第二の故郷、韓国ソウルに対する感情は単純に好きというだけではありません。だからといって嫌いというわけでもなく……たとえて言えば「無視したいけど、無視できない気になる女」みたいな感情を韓国にはもっています。

【本書の内容】
●ソウル日本人学校の学力レベルと卒業生の進路。韓国語習得
●韓国人が日本を邪魔だと思うのは地政学上、ある程度やむをえないと理解してあげる
●関東大震災直後の朝鮮人虐殺事件
●僕は在日韓国人です。ナヌン・キョッポニダ。生涯忘れられない言葉
●日本人にとって韓国語はどれほど習得しやすい言語か
●『ムクゲノ花ガ咲キマシタ』南北統一・新韓国は核ミサイルを手放すだろうか?
●「失われた時を求めて」プルースト効果を感じる地上唯一の場所
●韓国帰りの帰国子女の人生論「トウガラシ実存主義」人間の歌を歌え

韓国がえりの帰国子女だからこそ書けた「ほかの人には書けないこと」が本書にはたくさん書いてあります。私の韓国に対する思いは、たとえていえば「面倒見のよすぎる親を煙たく思う子供の心境」に近いものがあります。感謝はしているんだけどあまり近づきたくない。愛情はあるけど好きじゃないというような、複雑な思いを描くのです。

「近くて遠い国」ではなく「近くて近い国」韓国ソウルを、ソウル日本人学校出身の帰国子女が語り尽くします。

帰国子女は、第二の故郷に対してどのような心の決着をつけたのでしょうか。最後にどんな人生観にたどり着いたのでしょうか。

Bitly

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