サハラ砂漠・モロッコ写真集

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【トウガラシ実存主義】【遊民ユーミン主義】の提唱者アリクラハルトの人生を旅しながら走り抜けるためのオピニオン系ブログ。

『車泊でGO!!』YouTube動画 始めました。(grandma-cuisine

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サハラ砂漠。モロッコ写真集

ラクダのキャラバン隊。モロッコの象徴的な一枚。

緑の渓谷もあります。全部が乾いているわけじゃない。

タジン鍋とケバブ。けっきょく、ケバブが一番うまかった。

棚田。

野良猫軍団。それだけネズミなどがいるってことでしょうな。

ジャマエルフナ広場の屋台。

すぐ逃げる日本の野良猫と違って、人なつこい。こんにちは。

朝食。カフェオレ or ミントティー?

敬虔なイスラム教徒。

日本ではこういう野良猫に会ったことがない。あまえるなよ~~日本に持って帰っちゃうぞ。

まじで連れて帰ろうかと思った。

どこを持てばいいんだか? どうやってブレーキをかけるんだか? 謎自転車。

皮革工場。

安宿でノマド。Wi-Fiがここしか入らないので、立ち仕事。パソコンを中庭に落とすなよ。

ジャマエルフナ広場。

モロッカン・ワインミントティー

スーク(市場)

パティオ。中庭敷住宅(ホテル)。

中庭。パティオ。

日本じゃ珍しい花。

シュバシコウというコウノトリの仲間。子どもを運んでくる鳥。

日本のこうのとりはくちばしが黒いのが特徴。

夫婦なかよく。野生の鳥は汚れています。

なんというか……あまりうまくない料理。

日本じゃ珍しい花。

外国では馬車が現役であることが多い。

クレープというか、ロティというか、卵と小麦をあまく焼いた料理。おいしいに決まっています。

日本じゃ珍しい花。

日本じゃ珍しい花。

砂漠に落ちる夕陽。

国際キャラバン隊。サハラ砂漠一泊ツアー。

スカラベ(フンコロガシ)。エジプトでは聖なる昆虫とされた。

道に迷わないように踏み跡を行く……するとラクダの糞の道になる。

まずい米。日本人にこういうコメを出しちゃいかんよ。

サハラ砂漠の風紋。

道路のそばに町。ルート66みたいなだな。

ジュラバ。来ているのはネズミ男(韓国の女の子)。

ロッククライミング中です。

サハラ砂漠のように美しくないが、これも砂漠。

アブシンベル大神殿みたいだな。

なんというか……そこはかとなく旨くないだよな。外国に行くと日本の料理のレベルの高さがよくわかります。

観光都市。

世界遺産の門。

砂漠のキャンプ。今夜はここに泊ります。ワイルドだなあ。

屋上レストラン。天上がおしゃれ。

シュバシコウはツバメみたいに、市街地の高いところに巣をつくる。

ラクダよりも注目は糞! クソの量!! 黒いかたまりはラクダのフン。

砂漠にはときどき「そっちに何もないけどどこ行くの?」という人がいる。

砂の波。

仕事中というか、休憩中というか。世界の小売業はこんなものです。ずっと立ちっぱなしで笑顔で接客というのは珍しい。たいてい売店で店番しながら食事をしたり、スマホいじったりしています。

最初はラクダに乗っていたのだが、股裂きの刑が辛すぎて、降りてしまった白人。せっかくのラクダ・キャラバン・ツアーなのに、ラクダを降りてしまう人がいるのは、ラクダの座席の開脚具合がえぐいから。私も走った方が楽だと思いました。

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それほどヒトコブラクダは開脚の角度がえぐかったです。マゾヒストの方におすすめ!

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