サイクルモード2018その2

自転車・ロードバイク
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波間に浮かぶボトルの手紙を、インターネットの海に流しました。

このメッセージをあなたが受け取ってくれたのは「奇跡」です。

受け取ってくれて、ありがとう。

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どうもハルトです。みなさん今日も元気に走っていますか?

幕張メッセのサイクルモード2018に行ったハルトですが、興奮はまだまだ続いているようです。

ハルト「ペダル。ペダル。ハッ、ハッ、ハッ!」

イロハ「イヌか。たくさん並べてあると興奮するのね?」

ハルト「サイクルシューズ!」

イロハ「……部品好きか? 靴フェチなのは知ってたけど」

ハルト「ランナーは靴ぐらいしか工夫の余地がないけど、自転車乗りは無限の展開だね」

ハルト「きれいなボトルホルダーだなあ~」

イロハ「上海博物館の展示みたいね」

ハルト「これを思いだしてるんだな。確かに似てるね(笑)」

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2018年の展示トレンドは

サイクルモードといえば自転車の祭典です。ロードバイクばかりの展示ではありません。

ロードバイク以外で目立ったのは、以下の3点でした。

①バーチャル・トレーニング(ゲーム)。競争になります。最近ではズイフトZwiftというローラー台トレーニングアプリがあります。バーチャル空間で世界中のロードバイク乗りと競争できるようです。VRカメラまで装着したら寝食を忘れて乗りそうで怖い。

②電動モーターアシスト自転車。ロードバイクなのに電動アシストって……原チャリ乗れば(笑)。

旅行仕様自転車。twitterではこのような自転車で日本一周している人たちがたくさんいます。もちろん世界を旅しているツワモノもいます。バックパックを背負えばいいではないかと思うかもしれませんが、長距離旅行ではなるべく体に負担をかけないために荷物は自転車に背負わせて自分は空身で乗るのが原則です。

ハルトのサイクルモードの興奮はまだまだ続きます。

プロフィール


サンダルマン・ハルト。雑誌『ランナーズ』等に執筆歴のあるライター。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。サブスリーランナー。グランドスラムの達成者(100kmサブテン。富士登山競争登頂)。スイス・ブライトホルン。マレーシア・キナバル山。台湾・玉山ニイタカヤマ。南アルプス全山縦走など登山歴も豊富。キャンプ・車中泊マニア。アウトドア派の放浪の旅人。現在、仮想地球一周ランニング中。
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