私のマラソン人生論。人生にもゴールが必要だ

マラソン・ランニング
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【トウガラシ実存主義】【遊民ユーミン主義】の提唱者

youtube 始めました。(grandma-cuisine

わたしはロードバイク乗りであり、自分の脚力だけでウサイン・ボルトよりも速く走ることができます。

100m日本最速のスピードで一時間続けて走ることができます。

そんなわたしは「マラソンランナー(人間)なんて所詮は鈍足」だと思っています。

人類最速よりも(自転車で)速く走り勝てなくても、車やバイクに乗ればわかることです。人間なんてしょせんは遅い生き物。この事実はどうにも動かしようがありません。

ハトやカラスなど飛ぶ生き物は問題にならず、ネコにもウサギにもスピードではかないません。鈍足! 鈍足!

それなのにわたしは『サブスリー養成講座』で、どうすれば速く走れるのか、ひたすら考えてきました。しかしその一方で、そうはいっても人間なんてしょせんは遅い、ということがいつも頭の中にありました。

しょせんは脆弱な人間の走力について、そこまでこだわって何になるというのでしょうか。

この気持ちは剣術の書物にたとえて表現したらわかりやすいかと思います。

古来、剣術について書かれた書物はたくさんありました。しかし剣豪がどんなに剣術を磨いても機関銃の前では無力です。どんな技を磨いてももはや戦場では役に立ちません。そういう時代になった今、剣術のテクニックだけしか書いていない書物が読まれることはもうなくなりました。ただ剣術を追求する先に「人生に通じる何か」がある書物だけが現代でも読み継がれています。

わたしの「グランドスラム養成講座」も同じだと思っています。走る技術だけを書いた書物は、剣技だけを解説した剣術書と同じです。

走ることを通じて人生に通じる何かが表現されていなければ無意味だとすらわたしは考えているのです。

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【この記事を書いている人】

瞑想ランニング(地球二周目)をしながら心に浮かんできたコラムをブログに書き綴っているランナー・ブロガーのサンダルマン・ハルトと申します。ランニング系・登山系の雑誌に記事を書いてきたプロのライターでもあります。日本脚本家連盟修了生。その筆力は…本コラムを最後までお読みいただければわかります。あなたの心をどれだけ揺さぶることができたか。それがわたしの実力です。

ランニング雑誌『ランナーズ』の元執筆者。初マラソンのホノルル4時間12分から防府読売2時間58分(グロス)まで、知恵と工夫で1時間15分もタイム短縮した頭脳派のランナー。市民ランナーのグランドスラムの達成者(マラソン・サブスリー。100kmサブ10。富士登山競争登頂)。ちばアクアラインマラソン招待選手。ボストンマラソン正式選手。地方大会での入賞多数。海外マラソンも完走多数(ボストン、ニューヨークシティ、バンクーバー、ユングフラウ、ロトルアニュージーランド、ニューカレドニアヌメア、ホノルル)。地元走友会のリーダー。月間走行距離MAX600km。『市民ランナーという生き方(グランドスラム養成講座)』を展開しています。言葉の力で、あなたの走り方を劇的に変えてみせます。

また、現在、バーチャルランニング『地球一周走り旅』を展開中。ご近所を走りながら、走行距離だけは地球を一周しようという仮想ランニング企画です。

そしてロードバイク乗り。朝飯前でウサイン・ボルトよりも速く走れます。江戸川左岸の撃墜王(自称)。スピードが目的、スピードがすべてのスピード狂。ロードバイクって凄いぜ!!

山ヤとしての実績は以下のとおり。スイス・ブライトホルン登頂。マレーシア・キナバル山登頂。台湾・玉山(ニイタカヤマ)登頂。南アルプス全山縦走。後立山連峰全山縦走。槍・穂・西穂縦走。富士登山競争完走。日本山岳耐久レース(ハセツネ)完走。などなど。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。

その後、山ヤのスタイルのまま海外バックパック放浪に旅立ちました。訪問国はモロッコ。エジプト。ヨルダン。トルコ。イギリス。フランス。スペイン。ポルトガル。イタリア。バチカン。ギリシア。スイス。アメリカ。メキシコ。カナダ。タイ。ベトナム。カンボジア。マレーシア。シンガポール。インドネシア。ニュージーランド。ネパール。インド。中国。台湾。韓国。そして日本の28ケ国。パリとニューカレドニア、ホノルルとラスベガスを別に数えていいなら訪問都市は100都市をこえています。(大西洋上をのぞいて)世界一周しています。ソウル日本人学校出身の元帰国子女。国内では青春18きっぷ・車中泊で日本一周しています。

登山も、海外バックパック旅行も、車中泊も、すべてに共通するのは必要最低限の装備で生き抜こうという心構えだと思っています。バックパックひとつ。その放浪の魂を伝えていきます。

千葉県在住。夢の移住先はもう決まっています!!

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自分を「無」にして、自然体になって、自由になる

力に頼るものは自分より力のあるものに対して無力です。

速さに頼るものは、自分より速さのある者の前では無力です。

ほかの「何か」がないと、力やスピードが上のものには勝てません。

相手次第で無力になってしまうような心の持ち方では駄目なのです。

自分の力をいくら追求しても限界があります。そのことを理解して「自然の側」につきましょう。この世界で自然の側につくほど間違いのない選択はありません。そして自分を「無」にして、自然体になって、どんな態勢からでも臨機応変にものごとに対処するべきなのです。それが「自由になれ」ということです。自由こそが融通無碍への道です。

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精神性があって、はじめて修行が生きる

江戸時代に書かれた剣術書が今でも読まれているのは、それが精神面を説いた人生の指南書となっているからです。人生訓にまでなっているから今でも読む人がいるのです。これが剣技の技術解説だけの本だったら現代ではもう無用の長物として顧みられなかったかもしれません。原爆の時代に剣の奥義を説かれても空しいからです。そこに精神性があってはじめて修行の意味が生きてくるといえるでしょう。

これはマラソンの世界でも同じことではないでしょうか。

ロードバイク自動車が行きかうこの世界で、せいぜい時速20km(キロ3分)の世界を極めることにどれほどの意味があるのか? わたしの『サブスリー養成講座』にどれほどの意味があるのか? そこに精神性がなく、ただ走る技術だけを解説したものだったとするならば。

書きながら常にそのことを自分に問いかけていました。

人間が走るということ。それは動物としての根源です。人間が剣を捨てることがあっても、走ることを捨てることはないでしょう。動物としてのベースのただの「動き」に、精神性なんてものがあるのか?

「ある」わたしは思いました。あると思ったからこそ本を書くことができたのです。

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ゴール地点で勝つために、力を加減しながら走る

全力で走るのは簡単なことです。子供でもできます。

しかしマラソンのような長距離をうまく走り切るためには「全力で走らない技術」が必要です。筋力を温存し、使い切らない自制心が必要なのです。セルフマネージメントといってもいいでしょう。

全力を出し切るだけなら簡単です。誰にでもできます。

しかしベストパフォーマンスを発揮するためには脱力することが必要です。ブレーキをかけたままアクセルを吹かす状態を避けるためには対になっている反対側の筋力を脱力しなければなりません。それには技術が必要なのです。

レースの最中に、集団が自分を追い抜いていくのを、自制して見逃がすことができますか? この瞬間、本気を出せばついていくことも追い抜くこともできる集団に対して、自分のゴールを見据えて、自制することができますか?

これはなかなか難しいことです。誰にでもできることではありません。

ゴール地点まで見通して、ベストな自分のパフォーマンスを発揮するために、勝てる小競り合いから降りる選択をしなければならないとしたら、大人の精神力が必要ではないでしょうか?

たとえば本当は夢があったのに、サラリーマンの出世レースに巻き込まれて意地を張っているうちに周囲が見えなくなり、夢とは無縁の「こんなはずじゃなかった人生」を送ってしまうとか。ゴールまで見通すことができないと、その場の気分に流されて自分を失って生きることになってしまいます。

この瞬間、スピード勝負できる相手を先に行かせることは、先を見通す能力が必要になります。ここで無理をして、途中で燃え尽きるわけにはいきません。ベストバージョンの自分になることが大切なのに、途中で息切れしてしまうような生き方をしてはいないでしょうか。

見えている目の前のライバル一人に勝っても、大多数の他のランナーに負けるようなレースでは意味がありません。自分最高のパフォーマンスを発揮することができたら、もっと魅力的なレースが展開できたのだとすれば、レース(人生)に失敗してしまったということかもしれません。

人生に失敗しないためには、ゴールを見据えた自制が必要なのです。

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私のマラソン人生論。人生にもゴールが必要だ

自制するのはゴールがあるからです。ゴールを見据えて力を加減しているのです。ゴールがなければ、自制はただ手を抜いているのと変わりありません。

全力を出し切るためには、ゴールが必要です。

ゴールがないならば、レースの過程で集団を先に行かせた意味はありません。

最高の自分でゴールする気持ちがないならば、自制はただ手を抜いているだけなのと同じです。

幸いにして私が取り組んできたマラソンにはゴールがあります。42.195km先にゴールがあることがはじめからわかっていました。スポーツはたいてい宣言時間などのゲームのゴールが決まっています。

では人生はどうでしょうか? あなたの人生にゴールはありますか? あなたはスポーツに熱中するほど真剣に、人生に取り組んでいるでしょうか?

ほとんどの人は、リアルな人生に、スポーツほどの熱狂を感じられないのではないかと思います。

リアルな人生が、スポーツほど熱中できないのは、ゴールが見えないことが一因ではないでしょうか。

ゴールが見えないから「その日暮らし」の生き方になってしまうのではないでしょうか。

ゴールが見えないから勝敗がはっきりしないし、興奮することもできないのではないでしょうか。

そして突然訪れる「死」にうろたえてしまうのだと思います。

このリアルな人生が、いつ、どの場所で、どのようにして死ぬのか、わかっていれば、それがゴールになるのですが、それは誰にもわかりません。

だからこそ、自分でゴールをつくる必要があるのです。

マラソンがそうであるように、人生でもゴールを決めることが重要です。ゴールがなければ走れません。

ゴールがなければ戦略の立てようがありません。

イーブンペースの魔法は、ゴールがあってこそ発揮できるものです。

あなたの人生にゴールは決まっていますか? 

人生のゴールは「死の瞬間」だけとは限りません。

もちろんそこが最終的なゴールですが、途中で、いくつでもゴールを区切ることが可能です。

×歳までに、という自分設定のゴールを自分で勝手につくってしまうのです。

ゴールがなければ、努力の成果の検証のしようがありません。

人生は、小さなゴールの積み重ねです。

いずれにしても、人生にはゴールが必要です。

ゴールがなければ、走れません。

そして人生のゴールは自分でつくるものなのです。自分なりのゴールを決めることが生きていくうえで重要なのです。

この講座で学んだ「走るためのテクニック」が、あなたの人生を輝かせてくれますように。

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※ランニング雑誌『ランナーズ』元執筆者が贈る『言葉の力で肉体を動かす(市民ランナーという生き方)』(グランドスラム養成講座)についての詳細はプロフィールページをご確認ください。
サブスリー養成講座


速く走るための技術『踵落としを効果的に決める・走法』
『効率的なランニングのメソッド』は、『かかと落としの効果的なきめ方』を考えることで見えてきます。『かかと落とし走法』とは、振り出した前足を空中をひと掻きして戻してきて、スピードが乗った状態で着地する走法です。その方が地面に加えるエネルギーが大きいことがわかると思います。『かかと落としの効果的なきめ方』の理屈と同じです。

スピード練習しなければ、スピードにふさわしいフォームは身につかない。動的バランス走法
体ごと体重を前に投げ出して、普通だったら倒れるものを、足を送ることでギリギリのバランスで支える。前に進んでいないとフォームを維持できないフォーム。これを「動的バランス走法」と呼んでいます。

逆説のランニング。ストライド走法の極意「ハサミは両方に開かれる走法」
『ハサミは両方に開かれる走法』とは支脚よりも遊脚を意識する走法です。走っている時の二本の脚はまるでハサミのようなものです。片方の脚を意識するだけで、結果として両方の脚を動かすことができます。なぜならハサミは両方に開かれるからです。

走りの技術。ヤジロベエ走法。腰椎の一点で上半身のバランスをとる走法
ヤジロベエ走法とは、腰の筋肉を緩めて、腸腰筋を力強く使うための走法のことです。

戦闘速度のフォーム。「ハサミは両方に開かれる・ヤジロベエ走法」
「天秤走法」とは脊柱を直立・中立させて、支柱前後の筋肉を交互にピストン運動させる走法のことです。「ハサミは両方に開かれる走法」と組わせると、必殺走法が完成します。

※本は電子書籍がおすすめです。

読み放題サービス「電子書籍kindle」の使い方3選(画像入り解説付)
石や骨に字を刻む時代から、紙に字を染み込ませる時代を経て、人類はコンテンツをデジタルで後世に伝える時代になったのです。スマホ完結型の新時代の読書体験をお試しください。

オーディオブックは究極の文章上達法
究極の文章上達法はオーディオブックを聴くことだと思っています。なぜなら言葉というのは語感で覚えているからです。 語学が得意な人は耳がいいのです。

オーディオブックは究極の文章上達法だと私は考えています。

サハラ砂漠で大ジャンプする著者
【この記事を書いている人】

瞑想ランニング(地球二周目)をしながら心に浮かんできたコラムをブログに書き綴っているランナー・ブロガーのアリクラハルトと申します。【トウガラシ実存主義】【遊民ユーミン主義】の提唱者。ランニング系・登山系の雑誌に記事を書いてきたプロのライターでもあります。早稲田大学卒業。日本脚本家連盟修了生。その筆力は…本コラムを最後までお読みいただければわかります。あなたの心をどれだけ揺さぶることができたか。それがわたしの実力です。
ランニング雑誌『ランナーズ』の元執筆者。初マラソンのホノルル4時間12分から防府読売2時間58分(グロス)まで、知恵と工夫で1時間15分もタイム短縮した頭脳派のランナー。市民ランナーのグランドスラムの達成者(マラソン・サブスリー。100kmサブ10。富士登山競争登頂)。ちばアクアラインマラソン招待選手。ボストンマラソン正式選手。地方大会での入賞多数。海外マラソンも完走多数(ボストン、ニューヨークシティ、バンクーバー、ユングフラウ、ロトルアニュージーランド、ニューカレドニアヌメア、ホノルル)。地元走友会のリーダー。月間走行距離MAX600km。『市民ランナーという生き方(グランドスラム養成講座)』を展開しています。言葉の力で、あなたの走り方を劇的に変えてみせます。
また、現在、バーチャルランニング『地球一周走り旅』を展開中。ご近所を走りながら、走行距離だけは地球を一周しようという仮想ランニング企画です。
そしてロードバイク乗り。朝飯前でウサイン・ボルトよりも速く走れます。江戸川左岸の撃墜王(自称)。スピードが目的、スピードがすべてのスピード狂。ロードバイクって凄いぜ!!
山ヤとしての実績は以下のとおり。スイス・ブライトホルン登頂。マレーシア・キナバル山登頂。台湾・玉山(ニイタカヤマ)登頂。南アルプス全山縦走。後立山連峰全山縦走。槍・穂・西穂縦走。富士登山競争完走。日本山岳耐久レース(ハセツネ)完走。などなど。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。
その後、山ヤのスタイルのまま海外バックパック放浪に旅立ちました。訪問国はモロッコ。エジプト。ヨルダン。トルコ。イギリス。フランス。スペイン。ポルトガル。イタリア。バチカン。ギリシア。スイス。アメリカ。メキシコ。カナダ。タイ。ベトナム。カンボジア。マレーシア。シンガポール。インドネシア。ニュージーランド。ネパール。インド。中国。台湾。韓国。そして日本の28ケ国。パリとニューカレドニア、ホノルルとラスベガスを別に数えていいなら訪問都市は100都市をこえています。(大西洋上をのぞいて)世界一周しています。ソウル日本人学校出身の元帰国子女。国内では青春18きっぷ・車中泊で日本一周しています。
登山も、海外バックパック旅行も、車中泊も、すべてに共通するのは必要最低限の装備で生き抜こうという心構えだと思っています。バックパックひとつ。その放浪の魂を伝えていきます。
千葉県在住。夢の移住先はもう決まっています!!

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瞑想ランニング(地球二周目)をしながら心に浮かんできたコラムをブログに書き綴っているランナー・ブロガーのアリクラハルトと申します。【トウガラシ実存主義】【遊民ユーミン主義】の提唱者。 ランニング系・登山系の雑誌に記事を書いてきたプロのライターでもあります。早稲田大学卒業。日本脚本家連盟修了生。その筆力は…本コラムを最後までお読みいただければわかります。あなたの心をどれだけ揺さぶることができたか。それがわたしの実力です。 ランニング雑誌『ランナーズ』の元執筆者。初マラソンのホノルル4時間12分から防府読売2時間58分(グロス)まで、知恵と工夫で1時間15分もタイム短縮した頭脳派のランナー。市民ランナーのグランドスラムの達成者(マラソン・サブスリー。100kmサブ10。富士登山競争登頂)。ちばアクアラインマラソン招待選手。ボストンマラソン正式選手。地方大会での入賞多数。海外マラソンも完走多数(ボストン、ニューヨークシティ、バンクーバー、ユングフラウ、ロトルアニュージーランド、ニューカレドニアヌメア、ホノルル)。地元走友会のリーダー。月間走行距離MAX600km。『市民ランナーという生き方(グランドスラム養成講座)』を展開しています。言葉の力で、あなたの走り方を劇的に変えてみせます。 また、現在、バーチャルランニング『地球一周走り旅』を展開中。ご近所を走りながら、走行距離だけは地球を一周しようという仮想ランニング企画です。 そしてロードバイク乗り。朝飯前でウサイン・ボルトよりも速く走れます。江戸川左岸の撃墜王(自称)。スピードが目的、スピードがすべてのスピード狂。ロードバイクって凄いぜ!! 山ヤとしての実績は以下のとおり。スイス・ブライトホルン登頂。マレーシア・キナバル山登頂。台湾・玉山(ニイタカヤマ)登頂。南アルプス全山縦走。後立山連峰全山縦走。槍・穂・西穂縦走。富士登山競争完走。日本山岳耐久レース(ハセツネ)完走。などなど。『山と渓谷』ピープル・オブ・ザ・イヤー選出歴あり。 その後、山ヤのスタイルのまま海外バックパック放浪に旅立ちました。訪問国はモロッコ。エジプト。ヨルダン。トルコ。イギリス。フランス。スペイン。ポルトガル。イタリア。バチカン。ギリシア。スイス。アメリカ。メキシコ。カナダ。タイ。ベトナム。カンボジア。マレーシア。シンガポール。インドネシア。ニュージーランド。ネパール。インド。中国。台湾。韓国。そして日本の28ケ国。パリとニューカレドニア、ホノルルとラスベガスを別に数えていいなら訪問都市は100都市をこえています。(大西洋上をのぞいて)世界一周しています。ソウル日本人学校出身の元帰国子女。国内では青春18きっぷ・車中泊で日本一周しています。 登山も、海外バックパック旅行も、車中泊も、すべてに共通するのは必要最低限の装備で生き抜こうという心構えだと思っています。バックパックひとつ。その放浪の魂を伝えていきます。 千葉県在住。夢の移住先はもう決まっています!!
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